1999年の乾杯焼肉が乾杯グループの原点です

「乾杯焼肉居酒屋」こそは乾杯グループの原点です。1999年当時一人の日本人留学生、現在の乾杯グループ董事長平出荘司が友人の店を引継いだ事から始まります。多くの友人や同級生たちと数々の苦難を乗り越えてきました。数多くの年月の中で「八時の乾杯、kissカルビ、乾杯ビール王、ステーキどんぴしゃり」等の名物イベントを生み出し、乾杯ならではの熱気と感動、そして台湾の焼肉文化を創造してきました。

感動的な美味しさと熱気溢れる日本式焼肉居酒屋。皆様の元気のガソリンスタンドとして明日への活力を注入します。

焼肉、ビール、
そして感動

五感で味わう「生きている悦び」。
大切な人に「会えてよかった」という感動。
ただたま同じ時同じ場所で居合わせた見知らぬもの同士で感じる「不思議な縁」

和牛へのこだわり
長期グレインフェッド
高品質なF2+等級以上の豪州和牛
とA4等級以上の日本和牛
全行程チルド配送による熟成管理。
食べながら飲む人生の悦び
A4+等級以上の日本和牛
焼肉のために厳選された部位を味わってください
F2+ 等級以上の豪州和牛
75% 以上の和牛の血統
400日以上の
長期グレインフェッド
芳醇な香りの美しい肉質
牛肉の美味を引き出す
40日以上の熟成管理
董事長ごあいさつ
美味しい肉を食べながら、心地よくビールを飲める店が作りたかった。その名前こそは「乾杯」

乾杯は人の縁を大切にします。お客様はもちろん、シェフ、メーカー、従業員誰もが皆私たちの人生におけるかけがえのないパートナーです。 乾杯のファンの皆様、乾杯を作ってくださった皆様全てに感謝の意を表したいと思います。
乾杯股份有限公司董事長
平出莊司

乾杯制服文化の起源は2002年にさかのぼります。乾杯グループ董事長平出荘司はF1の中継でレーシングチームのユニフォームを見て閃きました。

乾杯の制服に身を包むこと
それは「乾杯外交官」としての使命を背負う事

乾杯焼肉居酒屋のスタッフは入社するとまず新人用の制服を着用します。毎日の学習と鍛錬を経て、幾つもの試験に合格すると初めて店長から正式な制服を渡されます。F1スタイルの制服こそ乾杯スタッフの象徴です。

乾杯の制服に袖を通すということは乾杯の看板だけでなくスポンサーの看板を背負うことでもあります。元気と笑顔で制服に身を包みます。

飲食産業=教育産業
乾杯の社員は乾杯の中で学び成長していきます

  • 挨拶する事を学びます。
  • どうやってお客様に喜んでいただくかを学びます。
  • 他人を喜ばせる事は自分をも幸せにするという事を学びます
  • 命への感謝、両親への感謝を学びます
  • 自分の存在価値を見つけて。世界を明るくします
  • 制服を通して企業とブランドの責任を背負います
飲食文化を通じて社会に貢献します。
飲食こそは生活、ライフスタイルに密接な影響を与え続けます。
乾杯は日本の飲食文化を紹介し、台湾の風土や人々の感情と結合させる事により、乾杯独自のスタイルを形成します。
良いお店の価値とは人を感動させることにあります。私たちは皆の力を合わせ、この感動を世界中に広げていきます。
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